気になる話が
ラジオ
から飛び込んできた

静電気が起こりやすい人・・・今まさに
血液がドロドロ状態になっているかも知れません・・・・

ちょっと気になるので調べてみました。。。

全ての物質には「+」と「−」が存在し、これらがつりあいを保つことで安定な状態になっています。
私たちの体の場合、「イオン」と呼ばれる電気でコントロールされいており、
健康状態時は、マイナスイオンとプラスイオンがバランスよく保たれています。
静電気を起こしやすいタイプには・・・ 
肉や
ジャンクフードなどの偏った食事をしている人や、
ストレスを強く感じる人に多くみらるそうです。偏った食事や、ストレスが掛かるとマイナスイオンとプラスイオンのバランスが徐々に崩れ、体内は弱アルカリ性から酸性に変化します。酸性化するとマイナスイオンが減少し、不足しはじめ血がドロドロ状態になるという訳です

つまり

、「静電気が留まりやすい人」というのは、体内のマイナスイオン不足をあらわすパロメーターなのです。
マイナスイオンの不足=血液がドロドロ=血流が滞る=冷え性や肩こりなどの疾患を引き起こす要因の一つさらに、マイナスイオン不足によって引き起こされる体内の影響で恐ろしいものは栄養素の吸収阻害です。栄養素の多くは+電気で構成されています。その為、摂取された栄養素は体内のマイナスイオンの力を借りて吸収されます。
しかし、体内のマイナスイオンが不足し、プラスイオンが多い酸性化状態では、摂取した栄養素を吸収できず体外に排出してしまいます。栄養バランスを考えた食事も、マイナスイオン不足だと無駄になってしまう可能性もあります。
疲れがたまったり、一時的な体調不良でも、マイナスイオンは不足し、ドロドロ血を引気起こします。マイナスイオン不足を解消するには、
ミネラルウォーター(そのた電解質
飲料)を飲んだり、
シャワーを浴びたり、するといいそうです。
あと、鍋料理は、湯気がでるのでマイナスイオンが発生するのでお勧めです。
上記の内容は1つの説に過ぎません。自然放電しにくかった人の血液は「ドロドロ血」の状態の人が多い傾向にあったのは事実のようです。
posted by Atelier men at 21:12| 東京

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気になるなぁ〜
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